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トヨタレンタリース沖縄:観光マップ-宮古島 西平安名崎 宮古伝統工芸品研究センター 宮古島市熱帯植物園 宮古島市総合博物館 恵子美術館 うえのドイツ文化 仲里熱帯果樹園 宮古島海宝館

西平安名崎 − 宮古島店より約 30分
宮古本島の最西端であるとともに最北端にもあたる西平安名崎。左に伊良部島(いらぶじま)、右に池間島と池間大橋を一望できる雄大なパノラマは、東平安名 崎とは対照的な穏やかな景色が広がっています。また、エネトピア構想の一環である風力発電の大きな風車がいくつも建ち並び、その独特の景観は西平安名崎の シンボルにもなっています。
宮古伝統工芸品研究センター − 宮古島店より約 15分
宮古伝統工芸品研究センターでは、宮古上布の染色から織り上げるまでの制作工程の見学や作品の展示、宮古上布を使った小物などの販売をおこなっています。 約400年以上の歴史を持つ宮古上布は、重要無形文化財にも指定されている伝統的な麻織物。細かな絣の柄と美しい光沢が特徴で、全ては手仕事の積み重ねで す。絣ずれの調整や糸切れなどに気を使いながらの緻密な織りは、1日に約20cmしか織り進められないという気の長い作業です。
恵子美術館 − 宮古島店より約 10分
恵子美術館は宮古島出身の画家、垣花恵子さんの個人美術館です。専門誌で日本最南端の美術館にも認定されています。沖縄では唯一、全国でも珍しい超現実 (シュルレアリスム)・幻想美術を中心とした本格的な現代美術館で、垣花さんの作品のほか、寄贈された作品を含め約70点が展示されています。館内での写 真撮影が許可されているので、展示された作品の前での記念撮影も可能です。
仲里熱帯果樹園 − 宮古島店より約 15分
仲里熱帯果樹園では、マンゴーやスターフルーツなど50種類余りのトロピカルフルーツが栽培されています。甘酸っぱい香りを漂わせながら実をつけている、南国特有のめずらしいフルーツを見ることができます。園内を散策したあとは、マンゴーやスターフルーツ、グァバ、仲里熱帯果樹園オリジナルのマウンテンサ サップなど、絞りたての生ジュースをいただくこともできます。
宮古島市総合博物館 − 宮古島店より約 10分
宮古島市総合博物館は、宮古の自然・歴史・民俗・文化を紹介することを目的とした博物館です。館内は2つの展示室に分かれており、第一展示室では考古・歴 史部門として、宮古に人々が住み着いた時代から第二次世界大戦までを、民俗部門として伝統芸能や行事を紹介しています。第二展示室の自然科学部門では、宮 古島の生い立ちや自然を、美術工芸部門では特色ある織物・焼物の紹介をしており、宮古島の自然と風土を一度に知ることができます。
宮古島市熱帯植物園 − 宮古島店より約 10分
宮古島市熱帯植物園は、12万平方キロメートルの広大な敷地を持つ宮古最大の植物園。園内には約1,600種、7万本以上の亜熱帯や熱帯の植物が生い茂 り、1年を通して南国の濃い緑の樹木とカラフルな花々、そして、野鳥や蝶など多くの生物を見ることができます。なかでも初夏にかけて真紅の花が咲くデイゴの並木道は見事です。また、絶滅が心配されている宮古馬も飼育されています。
うえのドイツ文化 − 宮古島店より約 15分
うえのドイツ文化村は、明治時代に上野村民がドイツの難破船を救助したゆかりの地に建つテーマパークです。ドイツ文化と宮古島の美しい自然が満喫できま す。石畳の園内には、芝生広場や海岸沿いを散策できる遊歩道のほか、ドイツのマルクスブルグ城を再現した記念館やドイツメルヘンの世界をテーマにしたキン ダーハウス、温水プール、水中展望船などがあり一日中楽しめます。
宮古島海宝館 − 宮古島店より約 30分
宮古島市城辺(旧城辺町、ぐすくべちょう)出身の館長が26年間、全国各地の海を渡り歩いて集めてきた種類豊富な貝の数々が展示されています。手作りコー ナーでは、貝の食器をはじめ、いろいろな貝工芸・貝細工を見ることができ、実際に体験することもできます。隣接の「レストラン海宝」では、宮古島近海で捕 れた新鮮な魚介類を使った海鮮料理や郷土料理が人気。お土産店にはオリジナル貝製品が豊富に揃っています。

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